森田自動車工業株式会社
1959年の創業以来、安定した成長を続けてきました
整備・車検・鈑金・塗装など幅広いサービスを行っております
働くスタッフの声
今活躍している、3人の社員にインタビュー!それぞれの今の思いを教えていただきました。

【整備担当】
(2020年入社)
奥深く楽しい整備の技術。しっかり指導するので、じっくりと学んでください!
私は点検・検査・修理などの整備業務を行っています。車種によって内部の構造は異なり、不具合の原因も様々なので、広い知識と技術が求められる点は難しいですね。
しかし、トラックなどの大型車や珍しい車種も触れるので、車好きの私にとっては楽しさの方が勝ります。分からないことがあれば、先輩が親身に相談に乗ってくれるので不安もありませんよ!
冗談を言い合ったり、オフの時にはみんなでバーベキューをしたりと、仲の良さはピカイチなので、みなさんもすぐに職場に馴染めるはず。難しそうに感じるかもしれませんが大丈夫 。最初からできる人なんていません。私もしっかり指導しますので、長い目でゆっくりと技術を学んでいきましょう!

【鈑金担当】
(1990年入社)
キレイに直った時の達成感を、ぜひ味わってください!
この仕事は自分の手で目に見えて車でキレイに直るところが、やりがいだと思います!
例えば板金で言うと、工具を駆使して凹んだ車体を叩きながら形を修正していきますが、いかに元通りに直せるかは車体整備士の腕次第。触った感触や、ボディーを光に照らした際の光の反射などを参考にして、感覚を頼りに繊細な作業を行う、まさに職人技なのです。試行錯誤が実り、元通りに近い状態にできたときの達成感は格別です!
分からないこともあると思いますが、そんな時は仲間を頼りましょう。一緒になって、どう直していくか頭を悩ませることも楽しい ひとときです。苦労も楽しさも共有して、共に成長していきましょう!

【塗装担当】
(2007年入社)
困った時に助けてくれる仲間がいるから心強い!
私は厳密には正社員ではなく、請負という立場で塗装の業務を行っています。社員メンバーと立場は異なりますが、共に働く仲間として支え合う雰囲気が私にとって、働きやすい一番のポイント。
依頼が多くなると、納期が切迫した時には業務が追い付かなくなりそうになることもありますが、そんな時には自分の業務があるにも関わらず、空いた少しの時間でみんなが手伝ってくれるんです。
基本的には担当をもって1台の車を整備するので、パッと見ると一人での仕事のようにも見えますが、このようにしっかりと仲間が見守ってくれています。だから不安に思う必要 はありません。安心して技術を身に付けていってくださいね!